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記事一覧

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どうもリクエストしたものです、後編見させていただきました完全に教官の手先として振舞うユーリの姿や、三人娘の虚ろな盲従ぶりに教育プログラムの素晴らしさが良く分かります(笑)プログラムに支配されて教官の前で平然と下着を晒し、躊躇無く敵を狩る彼女たちはもう立派な教官の手駒ですし、教官とプログラムが全てを支配する日もそう遠くないでしょうね作成ありがとうございました!これからも頑張ってください1Posted by名...

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空戦魔導士候補生の教官 後編 リクエスト

「教官の案の承認、ありがとうございます……」 この空中都市の権力者たちに向けて、ユーリは一礼した後に部屋を出ていく。上層部に新たな教育プログラムを提出し、それを認めさせた彼女により、魔導士候補生たちには新たなカリキュラムが課せられることとなる。「……素晴らしい、素晴らしいプログラムですから……」「まだ授業……今日はもうサボろうかしら」 授業の時間を即座に計算したソラの口からため息が漏れ、今日はサボることに...

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どうもリクエストした者です、前編見させていただきました先に堕ちた彼女が洗脳を無条件に肯定する様に異常感が出ててよかったです意思を奪われて「素晴らしい」を連呼する人形となった彼女の手で強気に反発してた子も連鎖的に堕ちていく展開にゾクゾクさせられますね続きにも期待してます!Posted by名無し様 コメントありがとうございます。さっぱりリクエストと違う前編ですいませんが、これはこれでお楽しみいただけたなら何...

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空戦魔導師候補生の教官 リクエスト 前編

 栄えある空戦魔導士。その候補生たちへの新しい指導要領のチェックを、現役としてユーリとクロエは頼まれていた。「何ですかこれは!」 指導要領が記されたファイルを見てユーリは激昂し、ファイルを提出した教官を怒鳴りつけた。「候補生に対して、ミストガンと教官に対する洗脳プログラムでの教育なんて、あなた本気で言ってるの?」「効率的でしょう?」 悪びれずそう言い放つ教官に、ユーリは言っても無駄だと悟る。「この...

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自分のトレンドはブーディカさんとデオン君です!長編の時若干期待してましたまあ師匠と清姫でお釣り来ましたけどPosted by名無し様 コメントありがとうございます。ブーティカお姉さんはともかく、デオンちゃんくんはありなのでしょうか。性別的な問題で。 どうしても人数が多い分、取捨選択していかなければキリがないので、それも難しいところだったり。勝ち気で負けず嫌いで女扱いすると怒る、憧れの人物がいるめんどくさい...

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宣伝

 次回の更新はリクエストの空戦魔導士と言ったな。アレは嘘だ。 ……いえすいません。次回のコラは空戦魔導士ですので、はい。 まあ何が言いたいかといえば、私がpixivの方で放置……もとい投稿していた、境界線上のホライゾンのR元服(R-18)小説である 境界線上の催眠術士 の最新話を書いたので、まあ一応宣伝のほど。クオリティはお察しですが、ずっとssばかりにかまけていたので。 というわけでここを見てくださっている...

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雑記と予告と返信と

 そうだ、次の長編はリリなのにしよう(唐突) そんな感じで、昨日更新したリリなのの続きをば。ちなみに、上の画像の子たちが出て来る予定はないので悪しからず。対象が機動六課だからね、仕方ないね。 だが最大の障害が機種名の前に立ちはだかった。最初か最後に集合写真とかコラするか、と思っていた集合画像に現れるエリオッ……! 圧倒的エリオッ……!(♂) 男なんぞコラしたくないぞよ。でも男の娘だから大丈夫だよね、と...

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リリカルなのは ティアナ・ランスター リクエスト

「よしっ、今日も頑張ろう!」 機動六課。そう呼ばれる部署に所属するティアナ・ランスターが、今日も1日頑張ろうと気合いを込める。部署に一番に出社すると、仕事が書かれたホワイトボードを眺める。「今日の私の仕事は……」 ……そのホワイトボードに細工が仕組まれていることも知らず。「……性奴隷課に出向かぁ……初めて聞く部署」 その効力は『ホワイトボードに書かれたことは全て仕事であり、常識であること』というロストギア...

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どうも、以前Fateのリクエストをした者です新しいネタを思いついたのでリクエストさせて頂きます「空戦魔導師候補生の教官」のミソラ、リコ、レクティが教官の男が作ったMCプログラムの支配を受け、自我の無い操り人形となって男の指導に従い彼の忠実な手駒として育成されていく感じの話をお願いしますまた、先に手駒となった先輩としてユーリを出して頂ければ嬉しいです Posted by名無し様 コメントとリクエストありがとうござ...

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ガンダム ホシノ・フミナ 後編 リクエスト

「ホシノ先輩」「ん?」 学校の廊下。部活に行こうとするフミナは、知らない後輩に話しかけられていた。「えーっと、ごめん。誰だったっけ……?」 部活に行こうとして足早になりながら、無礼を承知で名前を聞く。すると後輩はニヤニヤと笑いながら、財布からお金を取りだした。『部活なんかよりガンプラバトルしましょうよ、先輩』「――――。ああ、ガンプラバトルね。仕方ないなぁ、また部活行けなくなっちゃう……」 ガンプラバトル...

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